えちぜん鉄道 勝山永平寺線・三国芦原線


勝山永平寺線と三国芦原線の2路線を持つ、福井県にある私鉄です。
データイムは30分間隔で運転されています。
昼間の電車には、女性接客乗務員(アテンダント)が乗務をして、
きめ細なサービスを行っています。
なお、扉の開閉は運転士が行います。

JR福井駅東口にある
えちぜん鉄道福井駅

左端に見えているのは
建設中の北陸新幹線高架です
停車中のMC6001系
勝山行き

福井駅
車内の様子
MC6001系
運転席
MC6001系
福井駅にある恐竜のオブジェ
永平寺口駅正面

大正3年開業
ホームの様子
勝山方向をのぞむ

左側が勝山駅方面
右側が廃線となった
永平寺線

永平寺口駅
構内の様子

右側1番線はかつて永平寺線用ホームでした
2番3番は現在使用中のホームです
ちなみに電鈴踏切があります

永平寺口駅
快速運転も行っています

MC5001系

追分駅
スノーシェルターをくぐってくる
MC6001系

越前竹原駅
勝山市は恐竜の化石が多く発掘されています

ホームには恐竜の足跡が描かれています

勝山駅
勝山駅全景

大正3年開業
電鈴のみの珍しい警報機

保田駅
勝山永平寺線と三国芦原線の分岐駅となる
福井口駅

大正3年開業
線路分岐点の様子

右側が勝山永平寺線
左側が三国芦原線

福井口駅
構内の様子

福井口駅
本荘駅正面

昭和3年開業
電鈴式の警報機

本荘駅
ホームから見た周辺の様子
水田が広がっています

本荘駅
きめ細かなサービスを行っている
アテンダント
国鉄三国線時代のレンガ橋をくぐってくる
MC6001系

三国港駅
出発を待つ福井行き

三国港駅
三国港駅の近くにある国鉄三国支線時代の
遺構、ホーム跡


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